◆ Media

第1回が、地元テレビ局
ティーズで紹介されました

放送 2026.10.12(月) 番組 ティーズ「HOTステーション」 紹介された回 第1回(2026.10.08 開催)
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  1. 10月12日放送のティーズ「HOTステーション」で、東三河ミライ会議2040の第1回が紹介されました。
  2. 当日はキャスターの方も会場で参加され、題材企業の安藤様や参加者の声も放送されました。
  3. 該当部分の動画は、5分7秒から再生されます。

2026年10月12日(月)放送の、ティーズ「HOTステーション」で、東三河ミライ会議2040の第1回(10月8日開催)を紹介していただきました。

当日は番組のキャスターの方が会場に足を運び、取材とあわせてご参加くださいました。取り上げてくださったティーズの皆様、ありがとうございます。

01 / Video

放送の該当部分

下の動画は、放送のうち東三河ミライ会議2040が紹介された部分(約3分20秒)から再生されます。

出典:ティーズチャンネル「[ティーズ]HOTステーション 2026年10月12日(月)」。YouTubeで開く(5分7秒から)

02 / Broadcast

番組で紹介された内容

番組では、会の目的、2040年という年、題材企業、当日の進め方が紹介されました。

  1. 会の目的
    業種の異なる経営者や新規事業担当者が集まり、実在する地元企業の2040年の姿を本気で考えることで、自社の未来につながるヒントや新しい視点を得る会として紹介されました。
  2. 2040年という年
    高齢化や人口減少、インフラの老朽化など、大きな転換期を迎える時代として触れられました。
  3. 題材企業
    初開催となった今回は、豊橋で創業から約75年を迎える金網メーカー、株式会社伊勢安金網製作所です。
  4. 当日の進め方
    主催者が事前に取材した企業情報をもとに、企業の強みや新しい可能性を付箋に書き出し、グループでまとめた意見をAIに読み込ませて2040年の姿を具体化。各チームの代表者が安藤様に発表する流れです。

03 / Voices

安藤様、主催者、参加者の声

安藤様は、参加者の意見を素直に一つの考え方として受け取り、自社に取り入れていきたいと話してくださいました。あわせて、自社の強みや今できていることを振り返ったうえで、出てきたアイデアにも挑戦していきたいというお話もありました。

主催者からは、この3時間は常識や固定概念を取り払って新しい発想を考えてほしいこと、そして実務や経営でAIを使う方はまだ少ないため、実現可能性の高い未来が描けることを感じて、AIに興味を持ってもらい実務に活かしてほしいことをお話ししました。

参加者の方からは、活発に議論ができて楽しいイベント、面白い企画といった声が紹介されました。

番組の最後には、キャスターの方から、AIを使いこなして2040年の未来に残れる会社づくりはとても大切だと思った、という感想もいただきました。

東三河ミライ会議2040 第1回の参加者、題材企業、主催者の集合写真
第1回の参加者と、題材企業の安藤様、主催の2人。MUSASHi Innovation Lab CLUEにて。

04 / Next

これから

放送をきっかけに、地域の企業の方に会の存在を知っていただければうれしいです。第2回は、いま準備を進めています。決まり次第、このサイトでお知らせします。

Archive

第1回の記録

題材企業
株式会社伊勢安金網製作所豊橋市・創業から約75年の金網メーカー
会場
MUSASHi Innovation Lab CLUE豊橋駅前・ココラアベニュー3F
参加
9名2チームで実施
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